





豊かな緑に囲まれた、潤いある暮らし
住まいの全面に緑のオープンスペースが続く緑住農一体型住宅地は、緑豊かな景観が整備された「景観緑地」のある街。景観緑地は、土地所有者が区画道路に面して連続的に緑地整備を行い、つくば市がそれを公共の緑地として、借地するものです。土地所有者が維持管理を行う景観緑地を満喫し、緑豊かな街の暮らしを楽しむことができます。
※掲載している図はイメージです。
ゆとりの広さをしっかり確保して、日当りや風通しも良好
個々の住宅地は、約109坪(約360u)の広さがあるのでお隣との間隔を充分に確保でき、従来の住宅地に比べると日当たりや風通しも良好で、多様な建物配置を行うことができます。パッシブデザインを建てられる素晴らしい環境といえるでしょう。 また、「緑住農一体型住宅地」は定期借地権分譲を基本としているため、少ない負担で大きな宅地を手に入れることができるのです。
※掲載している図はイメージです。


気軽に土いじりを楽しみながら野菜や果物づくりを
家の裏側に広がる約38坪(約126u)の果樹園・菜園で、気軽に土いじりを楽しみながら野菜や果物づくりができます。安心、採れたての野菜や果物を毎日の食卓で楽しむことができます。また、裏庭に果樹園・菜園が広がることで、潤いのある緑の景観が生まれ、自然なコミュニティーが形成されます。
※写真はイメージです。
私たちはこれまで、地権者のみなさんと共に、春風台にふさわしい暮らしを考えてきました。そのひとつがこちら(PDF)です。



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約40坪のぬ農地を未経験でも楽しめるように、
近隣農家の有志が、「農業お助け隊」として応援してくれます。
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地元の人たちが代々大切に守ってきたおおたかの住む広大な里山から地域固有の自主種の種や苗をわけてもらいます。
木のデッキ、敷地に一坪の里山をつくって、環境貢献、地域とのつながりが生まれます。


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